雪国でも空間を快適に暮らす
木造3階建て

雪国だからこその木造3階建て

シンプルな外観

木造3階建て耐雪住宅

「鉄骨造」や「鉄筋コンクリート造」でもない、「木造」の3階建て

雪国では、冬に多くの雪が積もることもあり、3階建てが多く建てられています。
1Fをガレージにして2F、3Fを生活空間にすることで、冬でも明るく過ごしやすい家となることもその大きな理由です。
しかし、3階建ては当然ながら2階建てよりも構造的に強く設計しなければなりません。特に1F部分は、重量が最も重くなり、さらに積雪の荷重を考慮すると丈夫な構造にする必要があるのです。
なので、1Fは鉄筋コンクリート造にしたり、重量鉄骨造で3階建てを建てるケースも多いようです。しかし、熱を伝えやすい「鉄」や「コンクリート」は特に冬の住み心地に大きな問題があります。やはり、「木」の優しい材で家を建てたい方も多いと思います。
木造ながら「ラーメン構造」で「許容応力度構造計算」を行っている「SE構法」を標準とする皐工務店は、木造でも安心で快適な3階建てを実現しています。人にやさしい木と最先端の優れた技術があるからこその提案です。
 

シンプルな外観

狭小3階建て

和モダンな外観

落雪型住宅

スクエアな外観

耐雪型住宅